請求書・見積書メーカーインボイス対応・無料・端末内|GRAMSHIFT LAB
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インボイス制度対応(登録番号・税率別の消費税)。源泉徴収・振込先も。自社情報は記憶。登録不要・端末の中だけで作れます。

① 宛先・書類情報
② 発行者(自社)・振込先 ※記憶されます
③ 品目
④ 源泉徴収・備考
プレビュー(このままPDF・印刷されます)

🧾 インボイス制度に対応

適格請求書の記載要件(登録番号税率ごとに区分した消費税額・軽減税率8%の明記)を満たした形で作れます。源泉徴収にも対応。

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🔒 入力は端末の中だけ

入力内容はこの端末の中だけで処理し、どこにも送りません(自社情報はこの端末に記憶します)。広告もありません。

❓ よくある質問

インボイス制度(適格請求書)に対応していますか?
はい。適格請求書の記載要件である登録番号(T+13桁)税率ごとに区分した消費税額・軽減税率8%の明記に対応しています。消費税は10%と8%を分けて、それぞれ端数処理してから合算します(インボイスで定められた税率別の端数処理方式)。
源泉徴収はどう計算されますか?
「源泉徴収する」をオンにすると自動計算します。税抜の報酬額が100万円までは10.21%100万円を超える部分は20.42%(=100万円までの102,100円+超過分×20.42%)。例えば税抜200万円なら 102,100+100万×20.42%=306,300円。金額を手入力して上書きすることもできます。
消費税も源泉徴収の対象になりますか?
請求書で報酬額と消費税額を分けて記載していれば、消費税を除いた税抜の報酬額のみを源泉徴収の対象にできます(区分記載が条件)。本ツールは税抜額を基準に源泉徴収を計算するので、この区分方式に沿った金額になります。
見積書も作れますか?入力データは安全ですか?
請求書と見積書を切り替えて作成できます。出力はA4のPDFダウンロードと印刷に対応。入力内容はこの端末の中だけで処理し、サーバーには送信しません。自社情報・振込先はこの端末に記憶するので次回は再入力不要です。